美術の見方を考える〜対話型鑑賞と美術の効用

12月24日(火)2時間目(10:45〜)に,川畑がコーディネータを務めている,2019年度 慶應義塾大学文学部設置総合教育科目『アナログ・アナクロ・アナロジー』で,以下の講義を行います。

『美術の見方を考える〜対話型鑑賞と美術の効用』

履修者以外で,ご参加に興味のある方は,川畑までご連絡ください。